忍野八海見学
幹事会も無事(?)終了し、中日のハイキングにでかけました。 いつもは、山に昇るのですが、今回は対局過多のスケジュールということも あるので、軽いコースを選択しました。近場の忍野八海です。
さあ、出発ですよお。
四台の車に分散して出かけます。
はい、つきました。ちょっと離れたところに駐車しました。
自然の中を歩くのはいいですね。
なかなか整った庭園ですね。
あの小屋もいわくありそうです。
案内板の前につきました。
ここをこういって、ああいって、布石の構想を定めます。
これは、なかなか広いようですね。
とくに有名なのはこの一角です。
さっそく、池につきました。こりゃ深そうだ。
落ちないように気をつけてくださいよ。
うーむ。大変、水がきれいな池ですね。
池を撮ってみましたが、うまくとれません。人間の目で見るのとは違うようです。
富士山の雪どけ水、「30秒間手をいれることができますか?」と挑発的なことが書いてあったので、囲碁部の面々が次々に挑戦しました。「つめたーーい!」
ここが有名な湧池ですか。。
エリアマップ 中にはいろいろありそうですね。
おや、あそこには何があるのだろう?
波松さんが、水を飲んでいます。
中に行ってみました。円形の池を皆、熱心に眺めています。
うわー!こりゃ,深いなあ! 水深10メートルだそうです。すきとおって見えます。
ほら、あれが人面魚だよ。え、どこどこ?
わりとゆったりした池ですねえ。
なんとか、記念に池を写そうとしますが、、
反射した雲ばかりが写ってしまいます。(人間の肉眼ではかなり深いところまで認識できています。写真だとだめなようです。)
ほほう、こりゃすごいや。。
そろそろ行きましょうか。
鳥も元気そうですね。えさをくれ!といってるのかな。。
水車小屋にやってきました。珍しいですね。
水の力を利用するわけですか。賢いですねえ。
このような風景を懐かしいおもいで見る人もいる?
さあ、次はどんな池があるのかなー?
銚子池。。なんか、たいしたことないですね。(笑) 人もあまりいなくてさみしいところでした。でも碁の調子をとり戻す人もいたりして、、
小川のほとりの道を進んでいきます。田舎に帰ったような気分です。
小川の中の水もきれいです。
へえ! こんなところにも池があるなんて、、
なんか、小さな池だねえ。ここなら、たいして深くなさそうだね。(ところが、よく見てみるとけっこう深いので驚きました)
すごい!! 大漁に魚(鯉かな?)がいます。養殖しているのでしょうが、それにしてもすごい密度。
鏡池? なんか、平凡な池のようにみえるけど。。
説明を読むと富士山がきれいに写るとのこと。今日は曇りなので写りませんでしたが、納得。
はずれのほうにある池にたどりつきました。勝負池だそうです。。違った菖浦池だった。(笑)
これで、全部だね。やっと見おわったよ。
わらぶき屋根の民家も珍しいですね。それに立派な門構えです。そんなことより、早く昼食にしよう!という声が聞こえてきました。
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