 |
今回のハイキングは、お富山です。岩井駅に到着した一行は、さっそく、作戦会議をたてます。 |
 |
ああやって、こうやって、いくといいね。無事にいけるといいねー。 (しかし、実は、このとき、すでに事件が発生していました。) 待てどくらせど波松号がきません。「おかしいなー。じゃあ、駐車場にいってみようか。」 |
 |
駐車場へ到着しましたが、ここにもいませんでした。いったい、どこへいったのだろう? |
 |
登頂口の神社までやってきました。やはり、波松号はいませんでした。 |
 |
おかしいねー。いったい、どこにいったのだろうねー? |
 |
しばらくして、携帯電話の番号がわかり、さっそく電話。やっと連絡がつきました。実は、先行の車が道を間違えている間に一番最後の波松号はさきに岩井駅に到着し、だれもいないので、先にいってしまったと勘違いして、別の場所へいってしまっていたのだそうです。 |
 |
いろいろありましたが、登りはじめました。「これは、なかなか急だぞう」 |
 |
よし、ここで休憩しましょう。弁当を食べました。 |
 |
遅れていた人たちもあがってきます。「ふぅ」「その階段をあがれば終りだよ」 |
 |
「この階段かー」 |
 |
食事がおわって、次の目標にむかって出発しました。 |
 |
さすがに、見張らしが良さそうですね。 |