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さあ、あとは、下るだけ。。けっこう、急勾配で降りるのも楽ではなかったです。仙人田中さん、巧みに杖を使って、うまく降りてますね。 |
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ふぅう、やっと、おちついてきたよ。 |
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下までさがると、里見八犬伝由来の場所がありました。 |
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へー、中は広そうですね。 |
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結局、有志だけが、中へはいっていきました。ゆるやかな階段で、そんなに長くもないので、わりと楽でした。 中にまた説明書きがありました。 |
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風流な滝もありました。これをみていた沢登り名人の嘉瀬さん、「これくらいなら、登るのは簡単だね。」「えー!」 |
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嘉瀬さんは、鍵のかかったドアも突破して、中にもはいっていきました。ほんとに機敏です。 |
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ほう、あれが伝説の玉ですか。 |
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この中央のおどり場が八角形なのも意味深ですね。 |
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あ、よーく、みると、床に文字がありますね。 |
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仁義礼智忠信孝悌、そうか、そうか。 |
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なかなか、イキなところでした。 |