 |
和田号、岸原号、湊号が到着したものの、後続の車がついていません。探しにいかないといけないねー。「じゃあ、先いっててよ。」「え、どういけばいいの?」 |
 |
ここをこういって、ここで待っててよ。リーダー和田さんの指示はいつも的確です。この後、岸原&木谷コンビと和田さんの3名が後続の車(波松号、加藤号、松谷号)を捜索にでかけました。 |
 |
後続の車を探すための大捜索があったり、 捜索中に停車していた岸原号が動きだしたり、とひともんちゃくありましたが、無事に全員そろいました。「ああよかった。」 |
 |
「さーて、じゃあ、車をここにとめて、、と。」「ああ!切り過ぎ!切り過ぎ!もどしてぇ!!」ちょっと慌てた一幕でした。。 |
 |
「ほほう、これがコースの全容ですか。。」「なんか、楽そうな感じですね」 |
 |
車も無事に停車できたし、そろそろ出発ですね。 |
 |
しばらくは、普通の砂利道のようですな。。 |
 |
加藤さん(左)と山口さん、足取りも軽そーですね。 |
 |
最後を歩くのは、左から波松さん、石田さん、金子さん、、「車でどこにいってたの?? 」「いや、ちょっと道に迷ってね。」 |
 |
「真形さん、ハンコックの神々の指紋って読んだことあります?」なにやら、大木さんが話かけています。 |
 |
「そのデジタルカメラ、どのくらいの画素数?」「130万画素ですよ。。でも撮るときはノーマルでとってますけどね。。」「なるほど」 |
 |
「そして、スフィンクスが発見されるわけですよー」「ほほう」「1万2000年前はですねー。。」大木さん、舌も絶好調のようです。 |
 |
「文明があとかたもなく消え去った可能性もあるわけですね。。」難しい古代文明の話が続きます。皆、興味深く聞いていたようです。 |
 |
「1万年前とかいわれてもよくわかんねーよ。。」楽しい会話が続く中、いっこうは山道をどんどん登っていきます。 |