| 写真集:池野さん提供その1 |
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馬防柵:手前と奥の組み方の違いが分かりますか?柵を平行に組むか、ジグザグに組むか、武将の工夫があるそうです。手前の3名はどちら派? |
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フロントも担当されている、片桐康博様(弟)。幹事との交渉で最も頭を悩ませた立役者の縁の下役です。 |
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到着したら、まず本式のお茶の接待。次回までに心得をマスターしなくちゃ! |
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これが、有名な金剛石の硯。時価X万円? 片桐様のXケ月分のお小遣いをフイにした贈り物! |
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エー、こち地方で産出された位置を水平に割り、中間を刳り貫いて作った硯です。重ねると置物にもなります・・・ |
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若山 牧水の碑。ハイキングの参道にこのような碑が沢山あり、昔から、ここを訪問、参拝するのが楽しみだったようです。 |
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右が、城戸さんの令夫人、左が夫人のお姉さま。とても楽しく朗らかなご姉妹でした。 |
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1425段を登りつめると鳳来寺。これから背景の鬱蒼と茂ったさらに急峻な山道を登ることになります。まずは、余裕の表情を! |
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松尾 芭蕉。ホラ、こんな著名な俳人も! |
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さあ、これからがOP2Aの健脚組みのコースです。まずは道案内で確かめて!佐藤さんが決死の覚悟を決めた場所です。 |
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さて、この碑は誰のだったっけ!この先を心配していた人には目に止まらなかったかも・・ |
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高段者同士の決戦。右の木村7段は、関東囲碁部の方と「対局するのは久しぶり、皆さん強くなりましたね!」とおっしゃっておりました。 |
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手筒花火: 凄いでしょう!火の粉が全身に降りかかるのを平然と!これが男だ! |
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点火したときは水平に構えます。本格的に点火したら、ゆっくり垂直に構えます。垂直になるまでの身構えが見せ場ですね! |
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最後に垂直に立てます。これは火の粉が落ちてくる寸前を捕らえた写真です。 |