花碁会 2002年 2月度 月例会結果報告
入賞者を囲んで (素人?が撮ったのでボケてしまいました!)
(会もたけなわ)
Aクラス(10人)
優勝:山崎さん、参加2戦目で初優勝 !
後半の4・5戦で池野 高本と強豪を撃破!!(4-1)
2位:中原師匠、弟子(橋木さん)も初勝利をあげ二重の喜び!(4−1)
3位:高本師匠、4連勝!最終戦(山崎さんとの4子局)に惜敗(4−1)
花碁賞 : 羽山さん(初受賞)
Bクラス(12人)
優勝:水田さん、初参加・初優勝を全勝で飾る!!(5-0)
2位:石田さん、(久々ではありますが)貫禄の2位入賞!(4−1)
3位:田中さん、ラッツキー!(半目勝ちが2つ)(3−2)
4位:今村さん、水田、石田さん(2子)とここに勝てないと上がれない!(3−2)
花碁賞 : 亀山さん(初受賞)
2/9(土)開催された第34回・花碁会は、参加者22人と会始まって
以来の大盛況となりました。
大会の二日前には、吉野さんに電話し会議室を一室予約していただいて、
用意万端! 社員ルームだけでは席が間に合わないためだ。
大会当日早く来られた方々と会議室へと棋具を運び込んだ。が、CASを
通さないと通り抜けられないため急遽、社員ルームの方へ机とイスを運ぶ
ことになった。少々大変だがトイレ等のことを考慮して。
参加者みな、会場作りで大会前に一汗流した。 もっとも大会での汗は
同じ汗は汗でも冷や汗の方でしょうか。(^_^、、、
この場を借りまして、ご協力いただきましたみなさまに感謝いたします。
会場もキチンと出来上がり、みな一服したかと思うころ "みなさーん" と
お呼びの合図。まず簡単に、花碁会の生い立ちと命名のエピソード。(*1)
つづいて一人30秒の自己紹介、今日のテーマは ”碁より好きなこと
があるか? もし、碁が一番ならどのくらい好きか?” というもの。
めいめいの楽しい紹介の後は、ルールと対局記録シート記入の説明
と続き、いよいよ大会の始まり。
さて、花碁会では二クラスの場合、緒戦だけはクラス交流戦となって
いる。 くじ引きによる対戦者決め、Bクラスは一組だけ同クラス内対戦。
そのあとの2戦目からは各クラスに分かれてのスイス・トーナメント式。
リーグ戦までとはいかないまでも、ほぼ、1/3から1/2の方と対戦する。
勝者同士を組み合わせていくため、調子の良い者(強い者?)がつぶし
合うキビシイ戦いだ。
緒戦のクラス交流戦結果は、6−4でAクラス勝ち越し。Bクラスは過去
一度も勝ち越したことが無い、今しばらくはこの状況は続くものと思わ
れる。今日はまだ良い方でBクラスが勝ち越す時は、Bの大方の力が
1つ上がった時でしょう。がしかし、それも束の間ハンディが少なくなる
のでまた、同じ苦しみを味わうことになる。 どうもこの道は、このように
して一歩一歩自力を付けて行くしかないようだ。
今回初参加の西村義輝さん、亀山博剛さんにとっては、きびしい戦い
だったでしょうか?。 村田さんの話に依ると、ちょっと点数が高すぎ
だったかも知れませんが、あまり気にせず引き続きご参加ください。
橋木さんの観戦記を読んで勇気をもらってください。
服部昭さん、井伊敏夫さんは、まあまあでした。初とはいっても真形杯
などでよく当たっていましたから初参加という気はとんとしません。
お二人とも遠路遥遥の参加に感謝! 感謝! 服部さんは島根からで
また、機会があれば。 確か浦和?の井伊さんからは、はじめ不参加の
返事をいただいていたのが参加に変わった。昼食時ちらっと聞いた
ところ、自治会のほうの大会とどちらに出るか迷ったが、花も実もある
(どこに? 今度セーラちゃんが来ると小さな花が咲きますが)花碁会に
決めたようだ。正しい選択だったのでしょうか? 聞きそびれました(^_^、、、
そして、滝 賢史さん、塩尻正典さん、水田幸夫さんは立派に勝ち越し、
水田さんにいたっては全勝の完全優勝を果たしました。花碁会では
初参加、初優勝は珍しくないので、みなあまり驚きませんが立派!。
滝さんは、最悪の体調ながらこの成績を残すのですから評判どおりの
実力の持ち主。大会後の宴席でこの話題になり判明したことですが、
実のところ体調崩しの原因は、この日のために息子さん(小6で6段
になり、今では高本さんと同じくらいの強さ)に早朝特訓を受けた
らしいのですがこれが災いした格好(特訓のせいではなく寝不足)(^_^、
塩尻さんには、これからの関東囲碁部を背負ってもらわなければ
なりません。若いのですから、湯河原大会、大和大会、真形杯、合宿と
(もちろん花碁会にも)多くの大会に参加いただいて棋力をどんどん
付けてください。
ここまで読んでこられた方はどれくらいおられたかしら?
さあ、ここからが一番面白いところなのです。花碁会・特別メニュー
の観戦記(自戦記)を、どうぞお楽しみくださいませ。
今回は偶然(?)にも中原・橋木の師弟コンビに依頼しました。
中原さんは、やっと出て来たと言う割には4−1で、2位入賞。
師の心がけられた ”無欲”の賜物だったのでしょう。
どうぞ、読んでいただいてその秘訣をご確認ください。
ここから、BY 中原師匠 (Aクラス)
From: Yoshihiko Nakahara on 2002/02/13 19:47
To: Keiichi S Tanaka/Japan/IBM@IBMJP
cc:
From: Yoshihiko Nakahara/Japan/IBM@IBMJP
Subject: 対局感想記
田中さん
この前の例会の対局感想を作りましたのでお送りします。
なにせなれないもので、余り面白くないと思いますが、ご容赦ください。
碁に勝てるための心理的な条件は?と聞かれたら、「無欲」と答える人
が一番多いと思います。 実はわたしは、例会の前の日、体調悪く、
「明日はほんとに行けるかな」という状況。朝起きて、「行けそう」と思った
ときは、「今日は碁を打てるだけで幸せ!」と心底感じました。今回4勝で
きたのはこの無欲のおかげです。それでは、対局の感想記です。
一局目 吉野さん(白4子局)
花碁会のユニークなルールで、第一局目は、抽選でA,Bクラスの交流戦
(とてもよい企画ですが、幹事の田中さんは、籤の準備やらいろいろと
大変と思います。ご苦労様!)
私は吉野さんと当たり、点数を調べて、4子局。吉野さんが”えっ!”と
驚きの表情。いつも昼休みの碁では3子でいい勝負なのだから、、、、
しかし、「4子も置いているんだから」という気持ちでやっていると絶対ダメ
なのは周知のとおり。案の定、開始早々大石が死んで、暗雲立ち込める。
しかし、黒気を取り直して形勢挽回。最後は、星の小ケイマ締まりの石に
つけて、黒の大石にへばり付いている1子を担ぎ出し、大石を捕獲(無欲
とは程遠い?)。
二局目 山崎さん(白3子局)
山崎さんとはたぶん初対局。本格派。一間跳びの好手を連発。
上辺の黒石に狙いを定めて行くも、黒の的確な受けに攻め不発。ここで、
黒が目をもって、生きを確実にしていれば”The End"。それを黒がさらに
稼ぐ作戦に出たため、一旦生き形になった黒の大石がまた攻められる
展開に。しかし黒は、劫で生きのスジを見つけて、勝勢になる。
しかし、劫ザイを間違えたため、逆転。「生きるゾ。生きるゾ」のソバ劫が
一杯あったのに、劫をついでしまったのが敗因か。
白にとっては、苦しい碁でした!
三局目 高本さん(黒2子局)
高本さんは万人が認める本格派。皆さんも「高本さんのような碁がうち
たい」と思っておられるのでは。最近(といってももう1年くらい前?)また
昇段されて、本格派に磨きがかかっている。このところ、高本さんには
ほとんど勝たしていただいていない。とにかく無欲でいい碁を、と思って
打ち進める。中盤で「我ながらよくうてているかな」と思ったのが、運の
尽き。地を減らしに来た白石を「とろう、とろう」で攻めたために、黒地が
なくなるわ、白に大いばりで生きられるわ、弱い黒石ができるわで、一挙
に敗勢に。気分的なこともあるけれど、基本的な棋力の違いかも。
四局目 国吉さん(白3子局)
国吉さんとは、前回確か2子でいい勝負をした。 やはり置石が邪魔な
様子。右上で両ガカリ定石からいきなり乱戦。黒が少し無理で、損をする。
その後も各所でこぜりあいが続く展開で、黒が少しずつ損をされて、なん
となく勝たせていただいた。「ちょっと早く仕掛けすぎたかな」と国吉さんの
感想。
五局目 嘉瀬さん(白3子局)
「とろう、とろうは、とられのもと」 まず、白が黒石をとろうとして、失敗。
中央に数目とったものの、左下隅に10目程の白石をダメが一杯ついた
状態で捕獲される。 しかも、黒は四隅を確定しており、碁はほとんど終
わり。ところが、そこで黒はなにを血迷ったか、さらに白をとって勝負を
決めにきた。シチョウで白石をとって、とられた中央の石の復活を。
しかし、それはさすがに打ちすぎ。 無理な手を連発している間に黒の
死ぬはずがない大石が頓死、大逆転。嘉瀬さんも「とろう、とろうは、
とられのもと」だねえとシミジミ。
終わってみれば、勝った碁も負けた碁もすべてが中押し。数える碁が
まったくないのも珍しい。
今日はとにかく碁が打てて幸せでした!!!
Yoshihiko Nakahara
Product Line Management, Printing Systems, IBM Japan
Tel: +81-3-5563-3771 (1803-3771), Fax: +81-3-5563-4880, Mail: HQ-VP1
つづいてBY橋木さん (Bクラス)
From: Hideto Hashiki on 2002/02/13 19:50
To: Keiichi S Tanaka/Japan/IBM@IBMJP
cc:
From: Hideto Hashiki/Japan/IBM@IBMJP
Subject: 自戦記
田中さん、
先日は大変ありがとうございました。
大変遅くなりましたが、ご依頼の件添付にて送付させていただきます。
日本アイビーエム(株)プリンティングシステムズ事業部,事業推進
橋木 秀人
Tel: 03-5563-3772 Fax:4880
e-mail : hashiki@jp.ibm.com
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Thank you and best regards,
Hideto Hashiki
Marketing, Printing Systems (HQ-VP1)
Tel: 81-3-5563-3772 Fax:4880, Loc 18F-Right
Mail:IBM Japan 3-2-12 Roppongi, Minato-ku, Tokyo 106-8711 Japan
e-mail : hashiki@jp.ibm.com
添付ファイルの中です。(開けない方用)
さて今日は私にとって生まれて初めての自戦記。
たしか4局目の後のトイレで田中さんと目があってしまい何かヤバイ
気分を感じたら、自戦記を依頼され“棋才も文才もないので”と辞退
したが“橋木さん、今日は1勝した記念に”と押し切られてしまった。
そうです。 何を隠そう花碁会に参加させていただき、恥ずかしなが
ら5回目の今回初めての勝利を手にする事が出来たのです。
これまでいつも全敗者に送られる名誉ある?花碁賞を、もういいと
思っているのにしっかりと数回頂いてきた。賞の中身は小紋の花柄
の小ぶりの湯のみである。しかも、青味の小紋と赤味の小紋がある。
これは複数回この賞に魅入られたちっともうれしくない特別な人しか
知らない、人に言えない秘密であったが。
家族のものは、最近ははげましの言葉に事欠いてきたのか、女房は
“何もないよりはしっかりと何かもらってきているのだからいいじゃな
いの” と主婦らしい経済的なコメントを言い、娘や息子は “ここまで
きたらちゃんとした湯のみのセットになるまで頑張れば” と勝てと
いっているのか負けろといっているのか実に訳のわからない応援に
なってきた。このような中での勝利、しかも2勝実に嬉しいものである。
さて、1局目はA組の嘉瀬さんとの6子局。
嘉瀬さんとは、花碁会と昨年の館山の合宿で打って頂いた事がある。
前半はよいのだが(置き碁だからあたり前だが)後半になり石が詰ま
ってくるとどんでん返しをくらい負けってしまった。今日も終盤まで何と
か自分では優勢かなと思い進めてきたもの、中央の大石に関する2つ
のコウで途中コウだての大きさの判断に誤りがあり、大石グラリの助
であえなく頓死となった。しかも時間切れでまずは1敗目。
またもや今日も茶碗を持ち帰り、私の悲しみが女房の喜びと相成って
しまうのかとの予感を感じつつの第2局目は亀山さんとの3子局。
2人とも同じように途中で“あっ“といっては押し忘れに気づき押す場面が
あったものの、亀山さんの忘れた回数が多かったようで最後は時間に
追われ結局私の中押しで花碁会初めての勝利を頂いた。
次の日に書いているにもかかわらず今となっては中央と上辺に地が着い
たぐらいしか思い出せない。
上機嫌で望んだ3局目は、城戸さんとの6子局。
以前にこの会で打っていただいた事がある。城戸さんの白石はいつも
カーン、カーンとの快い響きがし、実に気持ちがよい。石の音にだまされ
たわけではないのだが手を入れるべき下辺の石に手を入れるタイミング
を作れず死んでしまい、中押し負け。
4局目は塩尻さんとの6子局。
塩尻さんには何回か親切にタイマーを押し忘れている事を教えていただ
いた。にもかかわらず終盤追いこまれ、最後は時間切れ。時間があれば
勝っていたのではと思っていたが、終わってから横に来られた佐藤さん
の話ではどうも時間があったとしても、黒字の減る要素がまだ残っており
細かいとの話しであった。
最終5局目は、井伊さんとの5子局。
終盤黒の中央にある黒石を囲んでいる右からの一間飛びの白石に対し、
黒からの切り筋の有効打がヒットし、死にかかっていた中央の黒石が
生きしかも下辺と右下に地がついた。ただしこの時点で白5分程度の
時間に対し黒はほとんど時間がない。
“難しいい手の時間切れで勝ってもしょうがないね”とのコメントにて一応
中押し。ただし実態は、武士の情けによる貰い勝ち(こんな言葉はない
かな?)。井伊さんありがとうございました。
終わってみると、第1局、第4局は完全な時間切れ、また第5局もほとんど
時間切れ。1手、1手を“速く打つ”時間切れ対策の必要性をますます痛感
した。上位者がノータイムで打てる手が時間をかけて初めて打てる状態で
は、基本的な棋力の向上以外に対策はないのかも知れませんが、皆さん
の昔を思い出してよい秘訣がありましたら教えていただく様お願いいたします。
By 田中
どなたか橋木さんに良いアドバイスをお願いします。
重要 : 花碁会・参加希望のみなさまへのお詫びとお願い!
参加人数を棋具等の関係で来月から先着、または抽選で
24人くらいにしたいと思いますので、申し込まれても参加
出来ないことがあるかも知れませんので前もってお詫び致します。
3月の予定は、3/9(土)です。どうぞ、そのご案内をお待ちください。
ここまで読破!された方、 (お疲れさま)ありがとうございました。
このあとは、無視してください。
なお、今後の花碁会の案内等は、依頼を受けた方のみとなりますので
他のみなさま、どうぞご安心ください。多くのみなさまに一連の関係した
メールで、たいへんご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。
花碁会の生い立ちと命名のエピソード。(*1)
花碁会・月例会はこの5月で満三周年を迎えますが、その始まりの基礎は
それからまた、2年くらい前にさかのぼります。私がまだ2級もなかった頃、
田島元三郎氏に毎週金曜日の帰宅途中、川崎9階社員ルームで師事を
仰いだことが事の発端でした。その昔、サラリーマンの間に ”花金” という
流行語がありました。たぶん花の金曜日を縮めた造語と思いますが、想像
するに日本が週休2日制になって来た頃、翌土曜日が休みなので金曜の
晩は大いに羽が伸ばせたからでしょう。 その花金をもじって花碁に会を
付けて ”花碁会” と命名したのです。 そうなのです、毎週毎週金曜日は
夜遅くまで ”花碁会” と称して碁を楽しんだものでした。1年くらいして
木村 毅氏が弟子に加わりました。
こちらの教えてもらう側は良いとして、師匠の田島さんも相当好きだった
んですね、”碁”が、そして教えるのが... 田島さんがいわば初代師匠。
ほどなくして悲しくも1999年、8月...田島師匠退職。
丁度そのころ、どこからともなく風のように佐藤勝久氏が川崎に来られ、
うまい具合に師匠を引き継ぐ形になった。この時のことは今でもはっきり
覚えていますが、いつものようにある金曜日の晩、KW 9F社員ルーム
に行くと、珍しく先客がありパチリパチリと耳に心地よい音をたてていた。
後から思うとこれが運命の出会いであった(^_^、、、。
その二人こそが佐藤さんと今村さんであった。その晩、今村さんの終わった
後、さっそく初の佐藤−田中戦(3子局)が打たれた。その頃、田島師匠から
3子卒業を許されていたので、佐藤さんとの3子局に悠々気分で臨んだが、
あっさり敗れた。 これにはビックリするやら、嬉しいやら、こんな強い人に
教えて貰えたら、こりゃわたしもすぐに高段者だと内心ほくそえんだがそう
易々と登れる山ではなかった。以来、師との3子はちっとも縮まっていない。
この佐藤さんがまた、田島さんに負けず劣らずメっポーの”碁”好き、教え
好きときた。 そうなのです、2代目師匠が佐藤師匠という訳です。
このあと、國吉さん、石井さん、村田さんと弟子たちが加わり、だんだんと
碁会らしくなっていった。そしてとうとう金曜晩だけでは飽き足らず、
月一度の月例会でどの位強くなったか検証していこうとなった訳です。
記念となるその第1回は、1999年 5月に開催されました。 参加者は、
田島、佐藤良師匠、國吉、今村正人、木村 毅、そしてわたしの6人による、
総当たりリーグ戦でした。ちなみに優勝は佐藤師匠でした。
(田島師匠と同率の4−1でしたが本人同士の勝敗で)
Thank you !
●○● IBM-Japan CSTS、部品事業部 , 田中啓一 ○●○
TEL 03-3769-6742, 1246-6742 FAX 03-5476-0855
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入賞者を囲んで (素人?が撮ったのでボケてしまいました!)
添付写真、上手に撮れていました。ボケていたのはわたしでした。
写真だけ再送します。
初参加の方々の紹介(申込順)
滝さん : 中原さんと嘉瀬さんの間(上)
塩尻さん : 今村さんの上
服部さん : 左端上
西村義輝さん : 右端上
亀山さん : 右端下
水田さん : 今村さんの左
井伊さん : 嘉瀬さんと塩尻さんの間
その他の人(敬称略:初参加の方再掲)
上中段の左から : 服部、尾崎、羽山、城戸、中原、滝、嘉瀬、井伊、村田、塩尻、石田、橋木、西村
左下から : 田中、池野、高本、山崎、水田、今村、國吉、亀山
Thank you !
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